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カラーLCD・GPSプロッター&魚群探知機
SVC-703Ⅱ
6型カラー液晶GPSプロッター&魚群探知機シリーズ
驚愕の価格に注目!!
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| ●カラー液晶画面。 |
| ●直射日光下でも夜間でも自動コントラスト機能で鮮明画像。 |
| ●大型機種並みの情報量を持つ本格派。 |
| ●地図は全国7分割(1枚は湖沼)の中から標準で1枚が入るロム方式。 |
| ●地図拡大率1,000分の1〜2,500万分の1。 |
| ●魚探画面は反射の強い海底から弱い小魚まで、10色ある中からお好み●の色を選べます。 |
| ●魚探画面は海底固定拡大機能付だからタナが一目でわかります。 |
| ●重量1.2kg、厚さも90mmとコンパクト。 |
| ●液晶だから省電力。 |
| ●コースUP機能。 |

| ●ケース色/グレー・ブラック | ●写真/グレー(併画1:1) GPSアンテナ一体取付 (アンテナ架台標準添付) |
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(税込み186,900円) SVC-703 DGPSセット価格268,000円 (税込み281,400円) |
| ◆仕様諸元表 | ||
| 本 体 部 |
表示部 | 5.7インチ 有効範囲110x85mm、表示密度320x240ドット |
| 電源 | DC11V〜40V(11W) | |
| 本体寸法及重量 | 275(W)x180(H)x120(D)(取付台、ノブ、コネクター含む)1.2kg | |
| 水温センサー | オプション(TS-15/TS-17) | |
| 共通機能 | 水温表示(センサーオプション)、バッテリー電圧表示(アラーム機能) | |
| 魚 群 探 知 機 部 |
周波数 | 200kHz(標準)、120kHz、50kHz(3種類の内いずれか1周波) |
| 測深範囲 | 0〜2.5m(MIN)より0〜500m(MAX) MAX:200kHz(0〜200m)、120kHz(0〜300m)、50kHz(0〜500m) |
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| 送信出力 | 300Wrms | |
| 測深能力 | 200kHz 約100m、120kHz 約200m、50kHz 約300m | |
| 階調色 | カラー8階調 | |
| 機能 |
オートレンジ、オートゲイン、オートシフト、拡大機能(海底・海底固定) 画面分割(縦・横)、アラーム(海底・魚群)、画像送り(5段階+ストップ) 水温表示、、STC機能、干渉除去(3段階)、Aスコープ表示、デモ画面 深度表示(m・ヒロ)、ホワイトライン機能 |
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| G P S プ ロ タ | 部 |
表示範囲 | 地図拡大縮小(1/1000〜1/2500万) |
| 航跡 |
カラー7種類 | |
| 8000ポイント | ||
| 時間5秒〜60分(8段階)、距離0.01NM〜10.0NM(10段階) | ||
| 目的地 |
4000ポイント(文字表記の場合1800ポイント) | |
| 8種類 | ||
| GPS測位誤差 | DGPS(AS-120)約 5m / GPS(AS-110)約 15m | |
| 表示内容 |
自船位置の経緯・経度、目的地の経緯・経度、カーソルの経緯・経度 船速(KT、km)、針路、目的地等到達時間、目的地距離、目的地方位 自船方位線、範囲線及び作図機能、レンジリング、ルート表示 警報(目的地到着、目的地離脱、コースズレ、範囲線接近)、 GPS受信状況画面、コースズレ表示画面、コースアップ機能 |
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| 標準付属品 | 電源コード(予備ヒューズ付)、本体取付スタンド(ノブボルト付) GPSアンテナ、アンテナ架台、振動子、地図1枚 |
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| ※周波数についてはこちらへ | |||
| ※GPS・DGPSについてはこちらへ |
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| ◆SVC-703Ⅱの画面機能 |
[1台2役、GPSプロッター&魚探]
| プロッターで、目的地まで直行し、ポイント近くなったら併画にして、ポイントに着いたら魚探に切り替え、即釣りができ効率よく安全な釣りが楽しめます。 〈仕様/魚探部はSFC-603同様・プロッター部はSPC-503同様〉 |
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| ■プロッター画面 | |
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| 表示及びメニューキー を同時に押すことで 2:1の併画になります。 |
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| ■併画(1:1) | |
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| ■魚探普通画面 |
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| ◆SVC-703の地図ロム範囲 |
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また、地図はロム方式のため、別途地図カードを購入する必要はありません。 地図情報はこちら |
| ◆北海道、東北 日本海、東海、瀬戸内 四国、九州、沖縄、湖沼(全国)等の地図ロムがどれか1枚標準で入ります。 | オプション価格10,000円/1枚 (税込み10,500円) |
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[カラー液晶画面のベース色に白地を追加]
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液晶画面ベース(地色/現行品は、黒色と青色)の色に、白色を追加しました。ベース色が白地であることは、赤・青・緑が鮮明に表現されるので見やすいです。またベースの色を青色で使用している場合、光の方向によっては、見えにくい事があります。そんな時には、白地に切替えて見やすくする事が出来ます。またホワイトラインをONにすることで、更に、画像分析が出来るようになりました。
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| ■白ベースで表現したプロッター&魚探併画 | ||